2016年4月

私の経験が誰かのお役に立てば嬉しいです。

皆様、こんにちは。
日本初のモップメーカー日之出株式会社の松本ゆりこです。

長く生きてきて、いろいろな体験をしました。
ただけらけら笑っていた10代、大人になったつもりで悩み事も経験した20代、総合商社に入ってバリバリ仕事したと思っていただけで、のんきで世間知らず、入社3日目に預かったBL(貨物引渡証)を失くしたと大騒ぎ、雨の日に「集金は明日にしたらどうですか?」なんて聞いてしまった花のOL時代、さすがに「えっつ!それはまずいよ。」と言った仕事のパートナーも坊ちゃん育ちで超のんき、お客様から、「お願いですから集金にきてください、3カ月もたまっています。」と悲鳴が・・頼まれた私が重役用のハイヤーに乗って小切手をいただきに・・・。運転手さんが走り降りてドアーを開けてくれて恐縮しました。
それでも化学品の輸入の仕事はおもしろくてやりがいがありました。
仕事が楽しくてしょうがなかった私は、残業や趣味で毎晩遅く帰り、「うちの会社」が口癖になり、中小企業の経営者だった父を怒らせ、あっさり2年でやめてしまいました。

 
お見合いも何回かしたけれど、父が勝手に断ったり、父が惚れ込んだ人とお見合いし、いきなり嫁姑の世界に・・・価値観が全く違う大家族にお嫁にきてしまったのです。
歌番組か父と一緒にチャンバラと映画ばかり見ていた私は、「わたる世間は鬼ばかり」どころか、ホームドラマさえ見たことがななかったのです。

気楽な核家族から三世代同居の嫁となり、二度の認知症介護、息子の喘息と三人の子育て、主人の単身赴任、父母の看病、経営危機、社長就任など、いろいろな経験をしました。合間には剣道少年団のお世話を7年、図書館ボランティアを10年、熱心で有名な桜丘高校の役員も5年ほどやりました。

世間知らずの私も、種々の経験を積み、長く生きてきた分、皆様の参考になることもあるかもしれません。
私の経験が誰かのお役に立てば嬉しいです。

ゆりこ

日之出独自の「ご近所手当」と「アイディアボックス」とは?

皆様、こんにちは。
日本初のモップメーカー
日之出株式会社の松本ゆり子です。

待ちに待った縫製メンバーが入社しました。
日之出には、通称「ご近所手当て」という変わった手当てがあります。 ある時、雨の中傘を差して歩いて出社するメンバーを見て考えました。
遠くから通う方には通勤費をお払いし、時には駐車場料も掛かるのに
不公平では無いのかと・・・。
住宅街にある日之出は、近くの住人の方々の理解を得られないと存続できません。
それにはご近所の方に来ていただいて、日之出の一員となっていただくのが一番です。
遠くから来ていただくのは、時間もエネルギーもかかります。環境に配慮した製品づくりを目指している日之出ですので、暮らしもなるべくエコを心がけていたのです。

「ご近所手当」では、何のことかわかりませんので、徒歩か自転車通勤の方に「徒歩・自転車手当」を支給することにしました。一月わずか2,000円ですが、少し良いランチが食べられますので、喜んでいただいています。

DSCF1532.jpg201

それから、もう一つ「アイディアボックス」というのがあります。 日之出に気軽に意見を言える風土を育てたいと思って、社長になってすぐつくりました。
感想や提案をA4の提案用紙に書いてボックスに入れ、一カ月に一度提案委員が集計し、各リーダーがABCで評価したのを、社長が最終評価します。
Aは・・・採用3,000円、提案通りに即改善します。
Bは・・・残念賞1,000円、採用にはならないけど、いい意見です。時期が来て採用になればAに昇格することもあります。
Cは・・・参加賞500円、提案してくれたことに意義があります。
その他にS=スペシャルがあって、会社の利益に具体的にプラスするほど良い提案は、貢献度により賞金額を決定します。これまでの最高額は30,000円です。

何回出してもいいので、過去には一カ月に20枚も出した人がいましたが・・・
皆に理論的に考える力、考えを整理する力を付けてもらいたくて、私が書き方を赤ペンで直したりしたのがいけなかったのか、提案が激減して反省しています。

新人には、入社一週間で感想を書いていただきます。 入社時には、以前の会社との違いがよくわかるので、新鮮な意見をいただいて改善の機会にします。
いいこともマンネリになると効果が少なくなりますので、新しい方法を考え、よりよい会社にして行きたいです。

 
ゆりこ

新メンバー入社、明るく楽しく仕事したいですね。

皆様、こんにちは。
日本初のモップメーカー
日之出株式会社の松本ゆり子です。

今日縫製スタッフのKさんは初出社でした。
まずはリーダーのそばで、簡単な仕事から、
明るく返事されていたので安心です。
少しずつ慣れてくださればいいと思います。

DSC_8172

社員さんから千葉と金沢のお土産をいただきました。
いつも何かしらお菓子の絶えない日之出です。

DSC_7538.jpg20

夏みかんは、農家を継いだ元縫製メンバー
さんが届けてくれたそうです。
娘さんが専門学校を卒業して就職したと
聞いてびっくり、私の中では、いつまでも
元気で明るい34歳のななちゃんです。

 
DSC_8124

楽天担当のSさんも元気で復帰しました。
ほんとうに良かったです。

工場のあちこちに今年の目標が貼られています。

DSC_8183

時には三年分貼ってある部署もあってご愛嬌です。
数年前から、カッコイイ難しい目標はやめ、
誰でもわかる簡単なものにしました。

DSC_8182

明るく楽しく仕事して行きたいです。

 
 
ゆりこ

つながりの経済が、SNS発信で拡散力が数倍になる。豊橋の和菓子老舗・大正軒さんの場合

皆様、こんばんは。
日本初のモップメーカー
日之出株式会社の松本です。

九州地方の地震とても心配です。
皆様のご無事を心からお祈りしています。

久し振りの連休でしたが、
つながりの経済を感じた二日間でした。

昨日、創業140周年の豊橋の老舗、
大正軒さんで手詰最中を購入して、
友人にお送りしました。

item05

大正軒さんは、モップ・マットレンタルの
㈲ダストクリーンの古くからのお客様です。
手作りの和菓子がとても美味しくて
時々購入させていただいていたのですが、
店主の若杉さんとFacebookで
つながってから、
関係性が変わりました。
P1010793TAISHOUKEN

若杉さんが一流の菓子職人であるとともに、 映画に造詣が深いことがわかったのです。 それも美大の映画科卒と本格的です。
とよはしシネマトーク倶楽部の会長で、
とよはしスロータウン映画祭開催の中心
メンバーであることもはじめて知りました。
洋菓子づくりのお得意な奥様のこと、
お子様たちの進学や就職のこと、
90歳を超えたお母様がお店に出られている
ことなどを投稿で知ることができたのです。
お正月やお祝い季節には、
夜中の2~3時からお菓子を作って
いらっしゃることもわかりました。

そんなことを知れば知るほど、ますます 大正軒さんのお菓子が美味しく感じられ、 お店でランチを食べ、遠くへのおみやげも 大正軒さんで買いたくなりました。 以前は、ご愛顧いただいているお客様への お礼の気持ちでの購入だったのですが、 今では友達である若杉さんの魅力に惹かれ、 大正軒さんの大ファンとなったのです。
DSCF715714

 
P1010786danngoseizouki みたらし団子がくるくる回りながら焼かれる 団子焼器も有名で、度々TVで放送 されていますが、若杉さんやファン達が Facebookで発信することによって、 波及効果は数倍になっていると思います。
もともと老舗で、美味しく楽しくて 豊橋の人気店なのですが、 和菓子づくりは、手も気も抜けず、 朝早くから仕込む大変なお仕事です。 大正軒さんに、もっと楽に儲けていただいて お子様たちが喜んで継いでくださり 豊橋の象徴として、末永く続いて いかれることを願ってます。
 
 
ゆりこ

モップや玄関マットをレンタルして得られる楽しい体験とは

皆様こんにちは。
日本初のモップメーカー
日之出株式会社の松本です。

時代の変遷に合わせ、
いろいろなモップを作り続け、
最近は主にレンタル用のモップや
玄関マットを製造しています。

働く主婦が増え、ライフスタイルも変わり、
お掃除の仕方も変わってきています。
海外の安いモップも簡単に手に入り、
使い捨ての不織布モップも増えました。
忙しくて掃除の回数も減り、
ロボモップが人気家電になりました。

エヒラコレクト アーチG修正

玄関マットも都会では泥道が無いので
敷かないところも増えましたが
工場や厨房の水や油汚れに役立つ
機能マットや会社やお店の顔としての
デザインマットは健在です。

ホコリが自動的に除去されるシステムが
発達して、無くなるかと思ったけれど
お店や事務所や工場などでは
今でもモップは役立つています。

DSCF2369 リーフ床上拡大 縮小版

以前はお客様に役立つモノづくりに 気を取られすぎていたけれど、 今回エクスマ塾で勉強して、 もっと他にお客様に役立つ方法が あることに気づきました。
モップや玄関マット等の素材もカタチも
変わったけれど<きれいにしたいという
気持ちは変わりません

お客様に楽しく気持ち良く過ごして
いただきたいと願う店主の想い、
清潔な工場で高品質な製品を
製造したいというメーカーの想い、
きれいな事務所で、信頼される
仕事をなし遂げたい会社の想い

そのようなエンドユーザー様の想いを 感じられる想像力が必要です。
モップや玄関マットを
レンタル使用することにより
どんな良いことこが起るのか、
どんな楽しい体験が得られるのか エンドユーザーの視点に立って
考えることが必要です。

メーカーだからといって、
新製品開発ばかりでなく
お客様の集客に役立つことは
何でも惜しみなく智恵を絞り
お手伝いする、

それがレンタル業のお客様に
一番喜んでいただけることだと
確信しました。

ようやく「体験を売る」という 考え方を実践できそうです。
ありがとうございました。

ゆりこ

災害時にSNSで安否確認、ツイッターやFacebook でもNHKニュースが見られる。

皆様、こんにちは。
日本初のモップメーカー
日之出株式会社の松本ゆり子です。

つい先日、生命のことを書いたばかり、
突然の九州の地震にびっくりしました。

昼間、仲良しの仕入先の営業マンWさんと
彼の故郷熊本の話をしたばかりでした。

480_main1_081225035249
熊本城公式ホームページ

スマホに登録した地震速報で知り、 FacebookとTwitterを調べたら、 NHKニュースがスマホで見れること を初めて知りました。
お取引先様のことが気がかりで、
遅くまでスマホを見ていました。

NHK NEWS WEB

今朝電話が繋がり、 皆様ご無事だとほっとしましたが・・・ ツイッターやFacebookなどをされていたら 簡単に安否を確認することができたのです。
エクスマ71期東京塾で仲よくなった
北九州のシゲちゃんから投稿があり、
夜の内に無事を知り嬉しかったです。

2011年3月の東日本大震災の時、
同業者会の役員をしていた私は、
東北地方の会員の無事を確かめるのに
大変な苦労をしました。
全国の会員からは問い合わせがあるし、
被災地に身内以外の電話は迷惑になるので
あまりかけられないし、
朝昼晩と1日3回に決めて電話をかけ、
3日間かけて、全員の安否が判明しました。

日之出のTさんの娘夫妻も東京で被災、
かろうじてメールで安否確認できたのです。
娘さんが勤務先から歩いて帰宅する途中、
親切なホテルで休んでいる様子が、
Facebookに流れてきてほっとしました。
彼女はアメリカの友人達に向けても、
英語で無事を発信していました 。

今回も何の予兆も予報もなかったのです。
東南海地震は以前から叫ばれていますが、
つい忘れて対策がおろそかになています。

東日本大震災後に、フォーマットをつくり
全社員から連絡先を集めたのですが、
心もとない気がします。

まだまだSNSは一般的でなく FacebookやTwitterをしていても 会社に知られたくいな人もいるかもしれません。
日之出の皆の安全を守るため 連絡方法を考え直したいと思います。
ゆり子

やらないことを決め、シンプルに楽しく仕事する

皆様、こんにちは。
日本初のモップメーカー
日之出株式会社の松本ゆりこです。

専業主婦から社長になったとき
勉強すること、やるべきことが多すぎて、
必要最低限のこと以外は、
一切やらないと決めました。

本業以外やらない ゴルフはやらない 会には入らない 趣味はやらない 家事もやらない
日之出の物件だけ細々と続けてきた 損害保険の代理店もやめることにましした。 偶然息子の友人の父親で、
信頼できる損保ジャパン代理店会長さんに
日之出の保険全部を一任しました。
「特級を持っているのにもったいない、
支援するから続けなさい。」と
親切に提案してくださいましたが、
副業している暇はありません。
本業に徹します。

ゴルフはもともと素質のない上、 練習時間も取れないので、
すっぱりやめることに。
仕事のお付き合い上、
どうしても必要な時は、
ゴルフ好きの社員に、
私が練習費用を負担して
代理出席してもらいました。 図書館ボランティアの会にも 休会届けを出しました。 主人が所属していた
ライオンズクラブは退会し、
同業者会にも休会届けを提出、 どんな会にも一切入らないと決めました。
一番大きかったのは 家事もやらないと決めたことでした。
主婦の時は、どんなことがあっても
熱が40度も出た時でさえ、
ご飯だけは作っていたのです。

朝だけは仏様のためにご飯を炊きますが、
朝8時半から夜中近くまで仕事して
帰宅すると疲れ切ってバタンキューの毎日、
当時近所にあった喫茶店女性オーナーの
手作りランチが生命綱でした。
真心がこもっていて美味しくて、
ほんとうにありがたかったです。

会には入りませんでしたが、
興味があるセミナーには、積極的に出かけ
知り合った人とは交流していました。
時間がかかる趣味はできませんが、
子どもたちや友人とティータイムを楽しみ、
時には、展覧会にも出かけました。

休日には、赤岩病院に入院していた
主人の母とおだやかなひとときを過ごし、
豊橋一の本屋・精文館さんで、
いっぱい本を買い込むのも楽しみでした。

ストイックなだけでは続きません。 やらないことをはっきり決めて シンプルに楽しく仕事したいと思います


ゆりこ

 

過去に下した決断を悔やんではいけない。自分の選んだ道に自信を持とう

皆様、こんにちは。
日本初のモップメーカー
日之出株式会社の松本ゆり子です。

専業主婦から社長になったので、 いろんな人から聞かれました。 よく決断しましたね。 後悔しませんでしたか?
決断も何も、心当たりの方にお願いして
皆に断られたので、
私がやるしかなかったのです。
断られたおかげで、私の方針に反対する人は
一人もいなかったのはラッキーでした。

後悔なんてする暇ありませんでした。 経営も製造も何もわからなかったので、 勉強が忙しくて、おもしろくて夢中でした。
経営のことは、
いろんな方に片っ端から聞きました。
主人の友達、父、父の友人の銀行マン、
決算書を抱えて、大企業重役の従兄弟を
横浜に訪ねて、新幹線に乗り遅れ、
浜松から在来線で帰ったこともありました。
唯一の勤務経験の住商で心酔していた先輩を
探し出して、教えを請いました。
海外赴任されてから長年音信不通でしたが、
三十年振りに交流が復活、時に厳しく親身に
相談に乗っていただいています。

日々決断の連続とも言える経営業ですが、 直ぐに決断できることと そうでないことがあります。 簡単なことは即決し、 難しくて複雑な問題は、お茶を濁して 時を待つこともしばしばです。
どちらにしても、
過去に下した決断を悔やんではいけない。 上手くいっている時は、気にならないが、
不調のときは、内心迷うときもあります。

経営者が迷っては、社員が不安になります。
経過がどうであれ、決めたことに責任をもつ。

moppy_3.ai 切り抜き

経営だけではありません。 進学でも就職でも結婚でも、どんな時でも、
自分の選んだ道は正しかったと思う・・・ その方が幸せです。
今健康で仕事ができる、
気の合わない人もいない・・・
こんな幸せなことは無いと思います。

思い悩み後悔することが、 今の状況をよくする事はありえない。 今ある事を感謝し、 どうすれば良くなるかを真剣に考えれば 必ず道は開ける。
自分の選んだ道に自信を持って、 前向きに進んで行こうと思います。
 
 
ゆりこ

花は枯れるからこそ美しい、人は生命が限られているからこそ輝く。

先週まで、美しく咲き誇り、
多くの人を楽しませてくれた桜も
今は見る人もまばらです。

DSCF136920
開花を待ちわび、満開への日々を数え、
満開の日にはすでに若葉が顔をだし、春の
嵐で一瞬に散ってしまうこともある桜、あと
何回桜が見られるのだろうかと、年を経る
ごとに気にかかるようになってきました。

春は桜が散っても、はなみずきや石楠花、
つつじ、藤と次々と花咲き、新緑も青々
として、明るい希望を感じます。

「歳とって秋より春の方が好きになった。」
と、実家の祖母が言っていた感覚が
よくわかるようになりました。

突然余命宣告をされた主人のため、
必死ですがった主治医に
「20歳でも死ぬときは死ぬのです。」と
言われた時の衝撃、祖父母をみとり、
両親の世話に明け暮れていた私には、
考えも及ばないことだったのです。

人間はいつ生命が尽きるかもわからない、
長生きして100歳までは生きられるかも
しれないが、
200歳まで生きた人はいない

弱音を吐かなかった主人も、
会社の業績の悪化と共に体調を崩し
ついに発病したと感じ・・・
私は弱音を吐いても
決して癌で死なない やりたいことをやると 強く思いました。

かって死ななかった人は一人もいません。 もし不老不死だったら、地球は人間で溢れ、 期限がなければ、夢実現の意欲もそがれ 人を思いやる気も失せ、悩みも尽きない 考えただけでも疲れる気がします。
花は枯れるからこそ美しい 人は生命が限られているからこそ輝く
日々の暮らしをたいせつに
人の心を気遣い
少しでも役にたてたと
実感できるよう
生きていきたいと願っています。

 
 
ゆりこ

「エクスマ=愛」実践して成功するのが講師の方々の願い!!

皆様、こんにちは。
日本初のモップメーカー日之出株式会社の松本です。

「 すべての出会いは 素晴らしい出会い. 協調.調和. 楽しんで.おもしろがろう! 」
DSC_8074.jpg2

私のために書いてくださったメッセージが 言霊となって私の胸に響いてきます。
エクスマ東京塾71期が始まってからも、 毎日のように飛行機や新幹線に乗って あちこち講演に行かれる藤村先生! 中国にも行かれましたよね、 そんなお忙しい合間に、
71期16名の終了証書を、 一人一人に似合う言葉を考え、 デザイン、額装してアートにして・・・ しかも手書(描)きで・・・
いつ書(描)いてくださったのか 見当もつきません。
Facebookやツイッター、ブログ等で、
自分が発信する以上に、他の人の投稿を
見て、いいね!やコメント、リツイートする
ようにご指導していただいた私達は、
藤村先生や講師の方々を追いかけ、
行動が丸見えなのです。

SNSでの発信は、単純のようで深い
慣れないブログを毎日書くなど、
正直なかなか大変なのだけれど、
苦しくはない・・・
楽しむことが基本だから

もっと忙しい講師の方々が
毎日をブログを書き、SNSで発信
塾生のブログ、発信を読み・・・
コメントに返事をくれる。

セミナー三回目、ゆかりんがツイッターの
講義を2時間、短パン社長が2時間15分
ぶっ通しで話し、「塾が終了したら二度と
口も聞かないからね!」と言ったことが
忘れられない。

一期一会の気迫を感じ・・・ 気持ちが引き締まった。 ハッピーやかっちゃんが、
皆のSNSにビシバシメスを入れて
プロフィールをその場で変えた人も・・・

そうなんだ!習うよりも慣れろ 何より実践なのだ
講師の方々の半端ない情熱が伝わった とびきり熱い、ほとばしる愛を感じた だから皆頑張れたし 胸に温かいものが残った。
8371_1148965448489015_8111403918505178603_n

絆が生まれた
塾生が実践して成功するのが 講師の方々の願い
”愛”には”愛”で答えるしかない 楽しく実践し続けたいと思います。
 
ゆりこ
ブックマーク
松本百合子

日之出株式会社

有限会社ダストクリーン

Otomeショップ